名古屋大学教育発達科学研究科教育学部の学生4名から、
「独自性や地域性をもった学校づくりに向けた教職員・保護者・地域住民の共同による取り組みの意義」をテーマにインタビューを受けました。
インタビューには本校の校長先生と算数専科の先生が受けました。
4名の学生さんはとても丁寧で、事前にしっかりと準備をしてきてくれたことが伝わってきました。質問のひとつひとつに熱意がこもっていて、私たちが話したどんな些細なことにも真剣に耳を傾けてくれたのが印象的でした。
今回のインタビューを通して、何か一つでも新しい発見や学びを得てくれていたら嬉しいです。
今後のご活躍を心から応援しています。